とある魔術の禁書目録
2008年06月22日[09:35:44]
アニメ化きたーっ(o゜▽゜)o
って感じで今後人気になりそうな「とある魔術の禁書目録」
内容的に無駄に熱い展開が多いので、
アニメ版にも期待です〜♪
インデックス役が井口裕香さんで、
美琴役が佐藤利奈さんらしいので声優さん的にも期待ですっb
って事で、アニメ化発表と同時期に発売された、
漫画版のほうの2巻の感想を〜。

とある魔術の禁書目録 2巻/近木野中哉
内容的には神裂登場で、
インデックスの記憶の事が発覚して、
ラスボス登場って感じで1巻の内容がこれで終わりって感じだったかなっ。
初めの方の神裂との戦いは燃えましたっ。
当麻の右手が役に立たないって言うのが良かったです♪
神裂の方もインデックスに対する想いがあふれていて、
熱い戦いになってました〜(*゚ワ゚)ノ
過去話の演出も合って、それぞれの想いが交差してるのが良いですね〜。
そいや、上条当麻って「神浄の討魔」なんですね、真名って。
そして、インデックスの記憶に関する問題が発覚して、
その疑問点を当麻が発見したのだけど、
最後の最後にラスボス登場!
まさかのメインヒロインがラスボス化とか予想外でよかったですw
魔術が使えないはずのインデックスが、
魔術を使っているって言う展開は燃えますよねっ(o゜▽゜)o
んで、インデックスの記憶を消さなくて良い方法は見つかって、
三人で協力してインデックスに挑む展開は結構好きでしたっ。
昨日の敵は明日の友〜って感じでっ(*゚ワ゚)ノ
やっぱり、〆は当麻の「まずはその幻想から打ち殺す!!!」
って決め台詞でインデックスに勝利っ(*゚ワ゚)b
ハッピーエンドと思っていたら、
最後の最後で光の羽が・゚・(つД`)・゚・
当麻がインデックスを悲しませないために、
記憶破壊の事を黙って演技してる姿は、
嬉しいやら悲しいやらでなんともヽ(;´Д`)ノ
という感じで、バトルが多くて一気に最後まで読めちゃう一冊でしたっb
3巻は姫神クルーっ(o゜▽゜)o
っと思っていたらシスター編って事で美琴がヒロインの回になるそうですw
こっちでも美琴か〜っと個人的には嬉しい感じっ♪
って感じで今後人気になりそうな「とある魔術の禁書目録」
内容的に無駄に熱い展開が多いので、
アニメ版にも期待です〜♪
インデックス役が井口裕香さんで、
美琴役が佐藤利奈さんらしいので声優さん的にも期待ですっb
って事で、アニメ化発表と同時期に発売された、
漫画版のほうの2巻の感想を〜。

とある魔術の禁書目録 2巻/近木野中哉
内容的には神裂登場で、
インデックスの記憶の事が発覚して、
ラスボス登場って感じで1巻の内容がこれで終わりって感じだったかなっ。
初めの方の神裂との戦いは燃えましたっ。
当麻の右手が役に立たないって言うのが良かったです♪
神裂の方もインデックスに対する想いがあふれていて、
熱い戦いになってました〜(*゚ワ゚)ノ
過去話の演出も合って、それぞれの想いが交差してるのが良いですね〜。
そいや、上条当麻って「神浄の討魔」なんですね、真名って。
そして、インデックスの記憶に関する問題が発覚して、
その疑問点を当麻が発見したのだけど、
最後の最後にラスボス登場!
まさかのメインヒロインがラスボス化とか予想外でよかったですw
魔術が使えないはずのインデックスが、
魔術を使っているって言う展開は燃えますよねっ(o゜▽゜)o
んで、インデックスの記憶を消さなくて良い方法は見つかって、
三人で協力してインデックスに挑む展開は結構好きでしたっ。
昨日の敵は明日の友〜って感じでっ(*゚ワ゚)ノ
やっぱり、〆は当麻の「まずはその幻想から打ち殺す!!!」
って決め台詞でインデックスに勝利っ(*゚ワ゚)b
ハッピーエンドと思っていたら、
最後の最後で光の羽が・゚・(つД`)・゚・
当麻がインデックスを悲しませないために、
記憶破壊の事を黙って演技してる姿は、
嬉しいやら悲しいやらでなんともヽ(;´Д`)ノ
という感じで、バトルが多くて一気に最後まで読めちゃう一冊でしたっb
3巻は姫神クルーっ(o゜▽゜)o
っと思っていたらシスター編って事で美琴がヒロインの回になるそうですw
こっちでも美琴か〜っと個人的には嬉しい感じっ♪

とある科学の超電磁砲 2巻/冬川基
美琴が主人公のオリジナルの方〜。
いきなり寝ている美琴をキスで起こそうとする百合展開はビックリだ!w
そして、いきなり人前で服を脱ぎだす(違)木山春生登場。
いろいろと刺激的な人だ!っとw
…でも、先にブックカバー裏の4コマを見ちゃって、
いろいろと切なくなったのは秘密でs(ぇー
いつもは強気な美琴が、
本気でやってもいいのか?ってすごむ当麻に、
ビビって弱気になるのはちょっと良かったっw
それにしても、黒子の空間移動の能力って、
わりと凶悪な事が発覚Σ( ̄□ ̄;)
移動する物体が移動先の物体を押しのけて転移するそうで、
紙切れ一枚あればダイヤモンドも切断可能とか。
結構、能力範囲内にいると危ないなっとw
ともあれ、黒子の治療中で、
上半身がほぼ裸だったのだけど、
ぺったんぺったんだった・゚・(つД`)・゚・ (ナニ
や、ぺったんも大好きですが!(力説
そして、レベルアッパーの開発者であり、
今回の事件の犯人は木山春生だという事が発覚。
一万人の脳を繋げて処理したかった事って、
なんなんでしょうね〜?
木山の過去とも関係がありそうだし、
木山自身が悪者ってわけでもないから、
3巻でそこら辺の事も分かりそうですっ。
ともあれ、実験の副産物である多才能力が反則すぎΣ( ̄□ ̄;)
一個の能力としては強くないみたいなのだけど、
それを同時に使う事で完全に美琴の能力を圧倒してるのがっ。
そんな感じで美琴も倒れてどうなるのっヽ(;´Д`)ノ
って感じで3巻に続く〜でした。
事件の真相が分かる2巻は展開が動きまくっていて、
面白い一冊でした〜(*゚ワ゚)b
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